久々の更新ですのにゃ

彗星?




おひさしぶりにゃ!ミレニアにゃ!


引越しとか紅蓮とか色々重なってなかなか更新できていなかったにゃ!


まだ引越しの荷物の荷解きが終わってないのと実家の猫さんを連れてくるのにいそがしいので

短めの記事をしばらく更新していきます~~(`・ω・´)


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このあいだ実装されたウズネアカナルへLSメンバーの皆と行ってきました~~

なかなか扉が開く確率が少ない(´・ω・`)

今回の最高記録は6層でした!来週も地図いく予定なので今度こそ最下層までいきたい!!






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Destiny2発表記念でBungieの歴史を振り返る―Marathonシリーズ<1>

こんーばんーは!くにおる(クプどん)です。

先日、クプどん超期待の新作、デスティニー2(Destiny2)が発表されました(*´∀`)。


Destiny2は、バンジー(Bungie)社が開発する一人称視点シューティング(FPS)で、インターネットを通じて他プレイヤーと遊ぶ事に特化した内容になっています。この動画でも、他プレイヤーやNPCと共闘していますね。

実はワタクシ、Bungieの20年来の大ファンでして、Bungieの初期作品のマラソン(Marathon)以降、主要なゲームを全てプレイし、大いに楽しませて貰ってきました。
Bungieの最新作であるDestinyは、世界で3000万アカウントに達するモンスタータイトル。今や北米を代表するゲーム開発会社となったBungieも、20年前は知る人ぞ知る会社でした。

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↑Bungieが1997年に発売したミス・闇の破壊神(Myth -The Fallen Lords-)より。血肉と灰の壮大かつ緻密な世界観が魅力のシミュレーションゲーム。世界観的には、DestinyはMythシリーズの精神的続編と言えます。

昔のBungieを知る人も少ないでしょうし、Destiny2発表を記念して、日本人を代表するBungie狂信者の私が、これから数回に分けて独断と偏見でBungieのゲームを振り返っていきます。
まずはBungie最初の出世作、Marathonシリーズから行きませう(*゚∀゚)!


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1.Marathonシリーズってざっくり言うとどんなゲーム?

Marathonシリーズは、ストーリーと世界観重視のFPSです。アップルのパソコンのMac(マック)で、1994年にMarathon、1995年にマラソン2:デュランダル(Marathon2: Durandal)、1996年にマラソン・インフィニティー(Marathon Infinity)が発売されました。

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↑Marathon Infinityより、敵エイリアン「プフォール」同士の争い。プフォールはどこか滑稽さもある姿ですが、恒星すら破壊する絶大な軍事力を誇ります(; ・`д・´)。


2.当時のゲーム業界

Marathonが発売された頃のゲーム業界についても触れておきましょう。Marathon発売の1年前、元祖FPSのドゥーム(DOOM)が発売され、その後、雨後のタケノコのように無数のFPSが登場しました。駄作もあれば、世紀の名作とも言える作品達も出てきました。まさしく、FPSのカンブリア爆発なり!

↑傑作と名高いシステムショック(SystemShock)。後に、「最高のストーリーのゲーム」と評されるバイオショック(BioShock)を作り出した人達の初期作品です。

また、同時期にプレイステーションやセガサターンが発売され、パソコンでもコンシューマーゲームでも3Dグラフィックが花開いた時代でありました。更に、パソコンゲームではローカルネットワークでの対戦も盛り上がりを見せ、現代に続くネット対戦の黎明期でありました。


ちょい中途半端ですが、今回はこの辺で。待て次回!


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FF14所属フリーカンパニー紹介とメンバー募集~♪

この記事を担当するのは~!目玉焼きには塩派のミレニアです。   
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タイトルの通り、今回は私たちが所属する

フリーカンパニー(FC)の紹介をするよ


メンバー募集については一番下に記載してあります~





Garuda

FC名【LONESOME GEORGE】

ゴブレットビュート1区2番地 

ハウス前 


私たちの所属するFC

LONESOME GEORGE 通称LGは新生エオルゼアのサービス当初からある古株FCです。

人数はアクティブだけだと11人くらいかな?結構多いね~!



実はこのLGは少々特殊なFCで

リンクシェル(LS)DOLを通じて他のFCの人と交流をしてわいわい雑談したり助け合っているのです!アクティブ人数は30~35人くらい!

ID誘ったりFL誘ったりクラフト特化のFCの人に依頼をしたりと自由~


私はだいたい今日食べたご飯の話をしています←




あまりにも仲良くしているので

「あれ?○○ちゃん違うFCだったけ?」や

「同じFCだった!」となることも・・・・


集合SS  



そんなにぎやかなFCとLSをまとめるのは・・・・!



Mari Eqwat


マリにゃんSS

 


FC、LSのマスターのマリです零式コンテンツ以外はなんでも広く浅くやってます

みんなで何かするのが好きなんで割りとあちこち色んな方に絡みに行っています!

メインがナイトなんでシャキ待ち短縮要員に是非!

 

         

教えてマリにゃん!(´ω`*)

Q.マリにゃん!このLGはどんなFCにゃ?

A.色んなプレイスタイル、レベル帯の人がのんびりと冒険したり物作りしたり

  雑談したり困ってる人がいれば協力できるFCだと思います!

    LSは雑談をメインにしつつもFCのいい部分を共有できるFCの垣根を越えた感じかな?


Q.好きなコンテンツは何にゃ?

A.強いてあげるとすればIDとFLかな?割と何でも好き!





LONESOME GEORGEでは、一緒に遊んでくれるメンバーを募集中です
入会資格は、「ネットマナーの守れる方」の一点のみ

  • チャットなど他の人が不快になる様な事を言わない(悪口・下ネタなど)
  • 他のプレイヤーに迷惑をかけない(コンテンツなどでの故意の進行妨害・ロット取り決めPTなどでの故意の約束違反・不正ツール使用など)


細かい内容は

マリにゃんのロドスト日記を見てね


質問したい時とか加入したい時は、この日記かマリにゃんのロドスト日記にコメントするか、


Mari Eqwat
Mirenia Catorce
Kupfdoen


の三人の誰かにtellしてみてください

夜9時くらいから深夜1時くらいまでいるよ(`・ω・´)




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ゲーマー夫婦によるオリジナル結婚式の準備<6>

ぎゃっはーいぇぁ(@∀@)!くにおる(クプどん)です。

ミレニア:策士策で溺れに行く方のミレニアです(`・ω・´)


我ら太ましみ夫婦は、結婚式が終わり、一息ついているところでございまする。

さて、前回までで、具体的に動き出した「FF14をコンセプトにしたオリジナルウェディング」。しかし、ゲストの皆さんが唐突に感じて楽しめないのでは、元も子もありません(;´Д`)。今回はここら辺で配慮したことを書き残します。
まあ、結論から言うと、事前の説明から式が終わるまで、親族、会社の上司同僚、友人知人からも「面白いぞどんどんやれwwww」という反応しかなかったんですが(笑)。
ミレニア:私の親戚は昔からハイカラな事が好きな一族だったから、すんなり話が通ったにゃあ。


1.まず「結婚式」とは何かを考えてみる
今回のような結婚式を人に説明するため、いちおう「『結婚式』とは何か」から考えました(。-`д´-)。
常識にとらわれて思い浮かべられる「結婚式」は、ここ30年くらいでブライダル業界の宣伝によって作り出されたイメージでしかなく、「結婚式」を考える上ではほぼ無価値です。また、我々のような一般市民がそのような「結婚式」をやるというのは、世界的に見ると稀なケースです。
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そういったことを踏まえると、「結婚式」の核となる部分は、かなり小さなものであると言えましょう。人類が夫婦による子育てで生きながらえること数百万年。社会が複雑化していく中で、二人で「つがいになるぞ!」と、けじめを付けるために生まれたのが「結婚式」なのではないでしょうか。それこそ、二人で誓い合う時と場所があれば、それが「結婚式」なのだと、私は思います(ドヤァ。
ミレニア:昔は儀式色が強かったかもしれないけれど、現代ではお披露目の意味合いが強いよね~~。


2.何でFF14コンセプトでやるのか!
結婚式というものの核が分かったところで、今度は「何でFF14コンセプトのオリジナルウェディングをやるのか?!」というところを考えてみました。
よくよく考えてみると、
  1. FF14は二人が共通して愛してやまないゲームであり、世界である。
  2. FF14は二人が出会った場所である。
  3. 二人の深い絆は、FF14で共に過ごした日々で培った友情が基礎となっている。
ということで、我々の愛情を語るのにFF14は避けて通れない存在なんです。特に三つ目が重要で、詰まるところ、我々の愛情には確固たる原点があるのです。
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それを自分達が再認識しつつ、我々を支えてくれた人達にも伝えるというのは、我々二人の結婚式で「一番やんなきゃいけないこと」であると言い切れましょうぞ。いやむしろ言い切ります。
ミレニア:親戚や知人に、出会いはどこ?て聞かれて「FF14」って言ってもあまり伝わらないかもだしね!だったらもう結婚式のテーマにしたいなーーって思ったのさ!


3.で、実際にどうしたか?
まずやったことは、両親や極近しい人達には直接、口で「FF14をテーマにした結婚式にしようと思うんだ」と伝えました。そうしたところ、「何それ超おもしろそうじゃん(゚∀゚) 応援するよ!」と、問答無用でゴーサインが出ました。そもそも、クプどん家もミレニア家も、「新しい事には砕けてでもどんどんチャレンジすべし!」という家風であるため、ウケが良かったと言うのはあります。また、近しい人達もそういう姿勢で生きている人が多いです。
次にやったことは、招待状をFF14のクエスト風にしたこと。これは詳細は後の回に譲りますが、これをテコにして、少し遠い親族や、毎日会っている訳ではない友人知人に周知することができました。
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このFF14クエスト風の招待状、ゲストの皆さんが「これはただの結婚式じゃないぞ(゚Д゚)」と期待に胸を膨らませるのに十分な威力を誇っておりました。招待状を送った後に多くのゲストの人と話したところ、いちように「楽しみ過ぎる(*゚∀゚)=3」という反応が返ってきました。

ということで、頭の固い人が周りにおらず、正直言いますと、説得が必要だったシーンは一度もありませんでした(上記の1と2を考えるのは無駄ではないと思いますが)。それでも、前日に親族には一人一人、電話しました。

やったことはこんなところでしょうか。なんでそのテーマにするかを改めて考える事、根回し、理解を得るための事前の演出は必要かと思います。唐突に思えるような内容の結婚式であればなおのこと、面食らうゲストがいないよう配慮したいですね(゚▽゚*)。

ミレニア:中には「恥ずかしい」とか「普通にしなよ」と思う/言う人がいるかも。だけど、今でこそ一般的なドレスとか、洋食のコース料理だって、一昔前までは奇抜に見えたんじゃないかな?海外ではテーマがあるオリジナルの結婚式の例はいくつもあるよヽ(´∀`)ノ!海外輸入文化のウエディングドレス着て、チャペルで誓って、洋食を食べて・・・っていう結婚式があるのなら、FF14をテーマにするのもアリだと私は思うニャ!
    

↓シリーズ

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FF14風リアル結婚式<1>

こんばんは!くにおる(クプどん)です。

無事、大成功裏の内にFF14風リアル結婚式を終えることができました。送賓の際、全てのゲストの方に「楽しかった!」「こんな結婚式、見たことない!」「次回はいつ?w」と笑顔で喜んでいただけて、私も嬉しくてしょうがないです゚゚ヽ(゚∀゚)ノ゚゚゚゚ヽ(゚∀゚)ノ゚゚゚゚ヽ(゚∀゚)ノ゚゚。あれ、今になって目から汗が・・・。
ゲストの皆さん、お越しいただき、改めてありがとうございました。また、プロデュース会社の空飛ぶペンギン社さん、式場のデュオドーモさんのご尽力に改めて感謝です。

ノウハウ共有が主な目的の「ゲーマーオリジナル結婚式」カテゴリですが、成果物を見ないと、なんとも把握し辛い方もいらっしゃると思うので、友人から貰った写真を元にご紹介します。もしかすると、後日、第二弾するかもです(´∀`)。

あと、紹介にあたって著作権についても触れておきます。FF14風結婚式を企画した当初、空飛ぶペンギン社さんがスクウェア・エニックスさんに確認してくれていて、個人の利用の範囲であればゲーム内画像や音楽を使ってくれて良い、とのことで進めてきました。また、「ファイナルファンタジーXIV 著作物利用許諾条件」に従って製作してきました。特に公開予定はありませんでしたが、ムービーの締めや冊子類には著作権表示をしました。この記事でも、(本サイトの他のFF14関連記事と同様に)著作権表示をいたしますね。

では、式の順番で紹介していきますよー(゚∀゚)!

1.挙式
挙式の内容は割りとオーソドックスな人前式にしました。何と言っても、自キャラのコスプレで入場するものですから、それだけでインパクトが大きすぎるかなと(゚w゚;)。
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と言いつつ、ミレニアの親族のお子さん達に、ラムウサンダーコーデックスと星屑のロッドを持って来て貰う演出をしました。
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武器を掲げる二人。それにしても、実に・・・太ましい・・・太ましみ。これから私達夫婦は、食いしん坊ゲーマー夫婦じゃなくて、太ましみ夫婦と名乗りますwwww
この後、マイスターのケンさんに製作して貰った結婚指輪を交換しました。


2.ガーデンタイム
挙式と披露宴の間にあるガーデンタイムでは、定番のブーケプルズや写真撮影を行いました。
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太ましみ夫婦は、人生通してお世話になった人達に囲まれ幸せいっぱい!


3.披露宴(環境編)
披露宴は章を分けます。
まずは、その製作稼働の膨大さで太ましみ夫婦を離婚寸前まで追い込んだ(笑)、360度スクリーンに映し出されるエオルゼアの光景をご紹介します。

画角を思いっきり広くしたエオルゼアの風景を24時間を撮影し、360度映像として流しました。周りをエオルゼアの景色を映した巨大スクリーンに囲まれ、会場はすっかりエオルゼアの雰囲気です(・∀・)。更に、そこへFF14の素晴らしいフィールドや街のBGMを流しました。苦労しましたが、その分、「異世界に来たんだなぁ」感は出せたと思います(`@ω@´)。
市販のモーグリランプも活躍です。
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装花やクロスは、二人が所属している黒渦団をイメージした赤色に統一しました。また、卓は全部、FF14のジョブにちなんでます。忍者席、竜騎士席などなど。
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証明書、リングピローは勿論FF14風。
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4.披露宴(飲食・席次表編)
席次表も言わずもがな、FF14をテーマにまとめました。メニューが書かれたトレーシングペーパーの背景に、メテオマークが見えます。
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オリジナルカクテルは、シヴァ、モーグリ、カーバンクルをテーマに用意していただきました。
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最高に美味しいコース料理をいただいた最後には、デザートに添えられた妖精が登場!みんなで食べ(転化)ました。
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5.披露宴(ムービー編)
オープニングムービー、プロフィールムービーでは、LSメンバー達にも協力して貰ってFF14内の動画を撮影した映像と、リアルのクプ&ミレの様子の両方を編集したものにしました。空飛ぶペンギン社さんの偉大過ぎるご支援により、会場が笑いと涙で溢れるムービーとなりました。プロフィールムービー制作で定評のある空ペンさんですが、そのノウハウの質と量はまさしく別次元の凄さだと痛感しました。実際のところ、今回、ゲストの皆さんが好印象を持ったのは、このプロフィールムービーによる力が非常に大きいと感じました。
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↑ミレニアへの告白でOKを貰えた時の気持ちを表現するクプどん。


6.披露宴(フォトシュシュ編)
すみません、写真はないんですが、空ペンさんが持ち込んで下さったシステムである「フォトシュシュ」も導入しました。百聞は一見にしかず、どういうものかは以下の公式サイトをご覧下さいまし。
フォトシュシュ公式サイト
正直、これを導入するだけでも、並の結婚式ではなくなります!みんな凄い喜んでくれてました(*´ω`*)。


7.披露宴(メインイベント編)
メインイベントは、人畜無害そうな顔をしており非常に温厚なクプどんが、実はミレニャンの前ではいきなり怒り出す瞬間湯沸かし器だと暴露するオープニングと共に始まりました(;´ー`)。この怒り癖を治すため、寛大な心を持てるよう試練を乗り越えるべし、というイベントです。
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試練ごとのお代に応じてアクションするクプどんを見て、ミレニャンが「試練を乗り越えられたか」の○×判定を下します。各卓は、ミレニャンがどういう判定をするか当てていく、という、FFを知らない人でも楽しめるクイズです。
ジェスチャーゲームのお題で「チョコボ」が出され、チョコボを必死に演じた時のクプどんの姿は、涙無しには語ることができません・・・。


8.披露宴(エンディング)
色んなオリジナル要素が多すぎて、もう書くのを疲れてきましたが、これでようやく最後です。そして、これまた太ましみ夫婦を離婚寸前に追い込んだコンテンツ、「360度スクリーンを走り回るチョコボの映像」です(下の画像だと、一番右端で走ってますね)。

ぐるーっと一周、チョコボがエオルゼアの各地を走り回ります。退場と同時にこの映像が流れ、太ましみ夫婦の旅立ちを盛り上げてくれました。
コンピューターで映像製作をしたことがある人ならば、「ふぇ!!??これどうやって作ったの!?!?(((;゚Д゚)))」と、思わずちびってしまう映像ですが、私からの発案をミレニャンは見事に実現してくれました。神妻を持って、私は幸せ者です(のろけ)。


以上、駆け足ですが、太ましみ夫婦によるFF14風リアル結婚式の自己レポートでした。

最後に感想を。
この結婚式を通じて、人生で一番楽しく嬉しい時間を過ごすことができました。自分の妻のミレニャンは、どうしようもない所が多いけれども、人生の師として尊敬できる人なんだなと思い知りました。この結婚式の全ての源泉は、ミレニャンの絶え間ない情熱が起点ですからねー(;゚∀゚)。凄いですわ・・・。


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プロフィール

Author:くにおる&みれにあ
FF14で出会い、リアルで結婚したゲーマー夫婦。二人とも食いしん坊。

FF14 Garudaワールドにて活動中。
くにおる:Kupfdoen Mynaikoensyn
みれにあ:Mirenia Catorce

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